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   <title>ミネラルファンデーションナビ</title>
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   <updated>2009-03-11T07:19:00Z</updated>
   <subtitle>ミネラルファンデーションナビでは、ミネラルファンデ・MMUのメリットや選び方、使い方など、ミネラルファンデーション情報が満載です。ぜひ、あなたのコスメ選びのお役に立てていただければと思います。</subtitle>


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   <title>ミネラルファンデ・MMUで手作りコスメ</title>
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   <published>2009-03-26T06:31:07Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:19:00Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションやMMUのポイントメイクの 色アイテムは、基本的に石けん...</summary>
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      <category term="ミネラルファンデ・MMUの使い方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>や<strong>MMU</strong>のポイントメイクの
色アイテムは、基本的に石けんで落とせる天然鉱物色素のみで
作られていますから、自然派志向の<strong>手作り化粧品</strong>に
着色目的で利用することもできます。

＊無色のリップクリームに色づけ
リップの保湿に欠かせないリップクリーム、これに
MMUの色アイテムを混ぜると、色つきのリップクリームを
つくる事ができます。
スティック状のリップクリームを小分け容器などに少量
切り出して、湯煎で溶かします。
溶けたリップクリームに、チークなどに使うような
ピンク～ベージュなどの好みのMMUの粉を少しづつ加え、
色味を見ながら混ぜていきます。
色の粉の量が多いほど、発色は強くなります。
色味に納得したら、冷まして固まれば完成です。
ミツロウなどを一から揃えるよりも気軽にできるレシピです。
あらかじめ、MMUの色粉をブレンドしておいてから
クリームに混ぜるのがコツです。
]]>
      <![CDATA[＊日焼け止めにミネラルファンデで色づけ
ミネラルファンデを日焼け止めに混ぜて、色をつければ
少しカバー力のある日焼け止め、いわばUVカットBB
クリームができます。
ミネラルファンデの下地として使っている日焼け止めで
ミネラルファンデを溶く、というわけです。
この場合、石けんで落とせる日焼け止めと混ぜれば
クレンジングが不要で便利です。

＊手作りせっけんの着色に利用する
MMUでの着色は、材料を一から揃えての本気の手作り石けんでも、
いわゆるMPソープ（純石けんのチップを湯煎や電子レンジで
溶かして作るタイプ）などを使ったお手軽レシピでも可能です。
どちらの場合も、固まる前の段階で着色してください。
<strong>手作りコスメ</strong>材料ショップなどにある単色の天然鉱物色素（ピグメント）
に比べて、MMUの色アイテムの色出しを利用すれば微妙な色合いが
楽しめるので、ぜひおすすめです。
]]>
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   <title>ミネラルファンデ・MMUをカスタム！</title>
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   <published>2009-03-25T06:29:31Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:18:21Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションやMMUのポイントメイクの アイテムは、カスタム性が高い...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>や<strong>MMU</strong>の<strong>ポイントメイク</strong>の
アイテムは、カスタム性が高いのも特徴です。
自分の好みの色を作ったり、工夫次第で幅広い応用が
できるのも楽しいところです。

＊ミネラルファンデの色をブレンドする！
仕上がりは気に入っているけど、もう少し色味を変えたい、
一段階暗いシェーディング用の色が欲しい、
そんな時はミネラルファンデの粉を混ぜて、好みの色を
作ることができます。
どうしても色が合わなかったミネラルファンデがある時も、
この方法なら色調整用として利用できます。

＊MMUポイントメイクでオリジナル色をつくる！
アイカラー・チークなども、色のパウダー同士を混ぜて
好みの色をつくることができます。
ピンク系のチークにオレンジを混ぜてナチュラルな色にしたり、
マットなアイカラーにパーリィな色をブレンドしたり。

また、チークなどで発色が良すぎて使いづらい場合は、
ミネラルファンデやフィニッシングパウダー、白い色の
ポイントメイクMMUなどを少し加えて発色を抑えることが可能です。
どちらも、様子を見ながら少しづつ色をブレンドしていくのが
コツです。
]]>
      ＊ミネラルファンデを水などに溶いてリキッド化！
粉状のミネラルファンデ、液体に溶かしてリキッドファンデの
ように使うこともできます。
ベースメイクの際に、ミネラルファンデを少量の水・オイル・ジェル
などで溶いて、指やスポンジで肌に塗る方法です。
ミネラルファンデの量の割合で、仕上がりは薄づき～カバー力あり、と
変ってきます。
また、メーカーによっては水、オイルなどとの相性もそれぞれですから、
いろいろ試してみてベストなレシピを探求するのも面白いです。

ミネラルファンデ、MMUは成分がシンプルなだけに、応用のしがいが
あるのが魅力です。
自分なりの使いこなしを見つけられれば素敵ですね。

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   <title>MMUでポイントメイク！</title>
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   <published>2009-03-24T06:27:49Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:17:27Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションでベースメイクをするなら、 ぜひ試してみたいのがポイント...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>でベースメイクをするなら、
ぜひ試してみたいのが<strong>ポイントメイク</strong>ですね。
ミネラルファンデと同じく酸化鉄などの天然鉱物色素で
作られたパウダー状の色アイテムがあり、ミネラルファンデと
これらを総称して「<strong>ミネラルメークアップ</strong>」（<strong>MMU</strong>）と呼ばれています。
もちろん、ミネラルファンデ同様石けんで落とすことができます。

MMUのポイントメイクには、チーク、アイカラー、アイライナー、
アイブロウ、リップなどがあります。
メーカーによっては用途を分けず、「チーク向き」「アイカラー向き」
といったふうにおすすめの色として販売していることもあります。

国内のミネラルファンデのメーカーのポイントメイクアイテムは
一部メーカーを除いては、あってチーク位なのが現状ですが、
つまりはこれをアイメイクに使ってもいいんですね。
]]>
      使い方としては、例えばアイカラーとしての場合、通常のアイカラーと
同じようにチップて使えます。
工夫次第で、水やオイルで溶いて使ってもちや発色を高めることも
できます。
例えば、アイカラーを水で溶いてリキッドアイライナーとしても
使える、というわけです。
チークならフェイスブラシで、アイブロウならアイブロウブラシでと、
通常のポイントメイクと特に変らず使いやすいです。

気になる色の種類ですが、現在の酸化鉄などの天然色素での色出しの
技術はけっこう凄いです。使いやすいナチュラルな色から、
パーリィ、ラメ、イリデッセントなど通常のポイントメイクとも
引けをとらないような色を販売しているメーカーもあります。

なお、メーカーによってはポイントメイクアイテムにタール色素を
使用している色もあるようです。できれば確認して避けたいですね。

ミネラルファンデとポイントメイクで、MMUの魅力をぜひ
楽しんでくださいね。

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   <title>ミネラルファンデ・MMUのクレンジング</title>
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   <published>2009-03-23T06:06:57Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:16:22Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションはなんといっても石けんで 落とせる、というのが大きな特徴...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cg4.org/mineral/">
      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>はなんといっても石けんで
落とせる、というのが大きな特徴ですね。

確かに、ミネラルファンデ、ポイントメイクにも<strong>MMU</strong>を
使えばクレンジング剤を使わずに石けんで全て落とす
ことができます。

ただ、MMUのポイントメイクアイテムは、国内では一部を除いて
まだまだチークなどのアイテムしか普及していないのが現状です。
ミネラルファンデとMMUのチーク程度の軽いメイクなら
石けんで落ちますが、やっぱりフルメイクしたいときもあります。
実際、ミネラルファンデ愛用者の方でも、
「アイメイク、マスカラなどは一般のコスメを使用、
ベースメイクはミネラルファンデ」
という方が実は多いんですね。
さらに、合成ポリマーなどの石けんでは落ちない成分を配合した
下地を使う方もおられます。

じゃあこういう場合は、どうやって<strong>クレンジング</strong>すれば
いいのか？というのが問題になってきますね。
]]>
      一般のポイントメイク、例えばアイメイクならポイントメイク落しを
使うのが確実にクレンジングできます。
そして、アイメイク以外は石けんで洗顔、が有効ですね。
石けん洗顔で目元のダブル洗顔も兼ねることができます。

また、意外に使えるのがオリーブオイルなどの天然オイルでの
アイメイクのクレンジングです。
オイルクレンジングの要領でメイクとなじませティッシュオフ、
あとは石けんで洗顔すればよいのでおすすめです。

そして、石けんでは落ちない下地を使っている場合は、
ミネラルファンデと言えどもクレンジング剤を使う必要があります。
せっかくミネラルファンデを使うので、できれば下地の見直しを
この機会に考えてみるのも良いですね。

なお、海外ではチーク、アイメイクなどのMMU色アイテムが
豊富に揃っているメーカーもあります。国内でもMMUポイントメイクが
身近になってほしいです。

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   <title>ミネラルファンデーションの下地って？</title>
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   <published>2009-03-22T06:05:34Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:15:43Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションを使う場合、下地は いったいどうすればいいの？という疑問...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>を使う場合、<strong>下地</strong>は
いったいどうすればいいの？という疑問を
よく聞きます。

「下地不要」というメーカーもありますが、保湿、もち、
カバー力の向上のためにも、ミネラルファンデでも下地を
使うほうが良いともいえます。

一般的なファンデの場合、乳液やクリームなどの下地も
クレンジングで落としますから特に品を選びませんが、
せっかくクレンジング不要のミネラルファンデ、石けんで
落としたい場合は、合成ポリマーなどを含まないものが
理想的ですね。

ミネラルファンデの愛用者さんの間で人気があるのが
やはり自然派メーカーの日焼け止め、そして天然オイルです。

日焼け止めではパックスナチュロン、ロゴナ、ヴェレダなどの
石けんで落とせるものが人気です。これらの日焼け止めは
SPF値はそれほど高くはないですが、ミネラルファンデに
配合されている酸化チタンなどに軽い紫外線散乱効果があるので
あわせて使えば相乗効果が期待できます。
]]>
      <![CDATA[また、オリーブオイル、アルガンオイル、馬油、エミュオイルなど
天然のオイルを使うのも効果的です。
一瞬、「オイルを下地？！」と思いますが、合成ポリマー使用の
下地よりも皮脂の過剰な分泌を抑えてくれたり、何より肌への
刺激が少なくケア効果もあり、石けんで落とせるのが人気の理由です。

他には、メーカーによってミネラルファンデと同じように
天然鉱物成分の下地パウダーも販売されています。
ミネラルファンデを使う前に、ブラシやパフなどで肌に載せると
肌の質感を均一にして毛穴を目立たなくしたり、カバー力、もちを
向上させることができます。
この下地パウダーを使う場合は、オイルや日焼け止めなどの後に
使うのが一般的です。

<strong>ミネラルファンデ</strong>によって<strong>下地</strong>との相性もそれぞれですから、
色々試して研究してみるのも面白いです。
]]>
   </content>
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   <title>ミネラルファンデ・MMUに使う道具</title>
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   <published>2009-03-19T06:04:00Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:14:45Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションはブラシでつける、 というのが基本ですが、使うブラシにも...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cg4.org/mineral/">
      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>はブラシでつける、
というのが基本ですが、使うブラシにも種類があったり、
パフを使うのがいい、という方もおられます。
<strong>ミネラルファンデ</strong>は、わりと<strong>道具</strong>一つで仕上がりに差が
出てきたり、好みも様々です。

基本的な道具としては、やはりブラシです。
最近の国内メーカーでは、トライアルキットに
フェイスブラシ型のブラシが付属している場合もありますね。
ただ、トライアルキットのブラシは小さめなことが多いので、
メーカーで別売りなどの大き目のブラシのほうが粉含みもよく
おすすめです。

他の形で、ミネラルファンデ用で代表的な通称「カブキブラシ」
と呼ばれるきのこ型ブラシがあります。
柄が短く、ブラシ部分がコロンと丸く粉を均一に含みやすいので
海外のメーカーではこれをよく販売しています。
あまり国内では目にしないタイプですが、最近はブルジョワ、
ボビーブラウン、資生堂、チャスティなどミネラルファンデを
扱っていないメーカーからも発売されています。
]]>
      また他には「フラットトップ」と言われる、大き目のフェイスブラシの
毛先が平らになった形のものもあります。一度に粉をよく含むので
手早くカバー力を求める方に人気です。

各タイプとも、ナイロンなどの人口毛、灰リスなど天然毛の
ものがあり、ナイロンは扱いやすく安価、天然毛は独特の
フワフワ感など、それぞれにメリットがあります。基本的に
どちらでも肌当たりの柔らかいチクチク感のないものが肌に優しく
おすすめです。

さらに、ミネラルファンデをブラシではなくフロッキースポンジと
呼ばれる起毛スポンジでつけることもできます。
細かい部分もつけやすく、粉飛びが少ないのが特徴です。
国内では資生堂などで発売しています。

思い通りにミネラルファンデが仕上がらない、なんて時には
道具を変えてみるのもよい方法ですね。

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   <title>ミネラルファンデーションの基本の使い方</title>
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   <published>2009-03-18T06:01:37Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:14:03Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションは、通常のファンデとは 使い方が違います。 基本的に、パ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cg4.org/mineral/">
      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>は、通常のファンデとは
<strong>使い方</strong>が違います。
基本的に、パフではなくブラシでつけます。
<strong>ミネラルファンデ</strong>とセットのブラシや、別売りの大き目の
フェイスブラシを使います。
TVの通販番組などで実際に使い方を放映しているので、
ご覧になったこともあるかもしれません。

基本の手順としては、

①ミネラルファンデをごく少量とる
ミネラルファンデは１回の使用量が少ないです。
メーカーにもよりますが、だいたい耳かき１～３杯位の
粉で十分です。
容器が大きい場合はフタの裏側に出しても良いですが、
小さい場合は別の器に出すのが良いですね。
ちなみに私の場合、小鉢を１つMMU専用にしています。

②ミネラルファンデをブラシにつける
少量とったファンデをブラシになじませます。
ブラシをクルクル回す感じでするとなじみやすいです。
そして、容器にトントンする感じでブラシを叩いて、余分に
ブラシについたファンデを一旦落とすのがコツです。
肌にミネラルファンデが一気につき過ぎないようにするためです。
]]>
      ③ミネラルファンデを肌にのせる
ブラシで肌にファンデをのせていきます。
通常のファンデと同じく、頬骨など顔の高いところから
つけ始めるとよいですね。
ブラシにファンデがなくなったら、②の手順を繰り返してブラシに
付け足して、また肌にのせてください。

コツとしては、一度にたくさんのミネラルファンデを肌に
のせずに、少しづつにすることです。
つけすぎを防ぐと同時に、仕上がりが断然キレイです。
また、ブラシを肌の上で円を描くような動かし方をすることで
毛穴カバー力がアップします。

一見難しそうに思えるかもしれませんが、慣れてしまうと
フェイスラインと首筋の境界もぼかしやすく簡単です。
ミネラルファンデーションならではの軽い感触もきっと実感できると
思います。

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   <title>ミネラルファンデ・MMUの選び方②：ショップ編</title>
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   <published>2009-03-17T06:00:00Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:13:05Z</updated>
   
   <summary>以前は通販が主流だったミネラルファンデーションですが、 最近ではショップにも並ぶ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cg4.org/mineral/">
      <![CDATA[以前は通販が主流だったミネラルファンデーションですが、
最近ではショップにも並ぶようになってきました。
ショップなら、現物を試すことができるのが最大の
魅力ですね。
そこで、<strong>ショップ</strong>ならではの<strong>ミネラルファンデの選び方</strong>の
コツがいくつかあります。

＊店頭のサンプルを試してみる
これはショップでこそできることですね。
テスターのある商品の場合、できれば手にとって首筋やほおに
ミネラルファンデを数色並べて載せてみるのが有効です。

＊数種類のメーカーのミネラルファンデを試す
色はもちろん、ミネラルファンデはメーカーによって
カバー力、ツヤ感やもちも違ってきます。
バラエティショップなど、数社のものが置いてあるお店では
いくつも試せますね。
時間の経過でのもちや色の変化も確認してみてください。
]]>
      ＊普段使っているファンデを持ち込んで比べてみる
これ、ちょっと図々しいですがかなりおすすめです（笑）
普段のファンデを手の甲などに載せて、ミネラルファンデを
並べてみます。こうすると色や質感も比較できるので、
参考にしやすいです。

＊店員さんに色を選んでもらう
メーカーによっては専属のBAさんがいることもあります。
選ぶのに自信がない場合など思い切って任せてみるのも
良いですね。
ただこの場合、ファンデを塗ってもらって、たとえ色が
ジャストだと思っても、その場ですぐ購入しないのがコツ。
断りにくいですが、
「敏感肌なので何か肌が反応するかもしれないので、
このまま少し時間を置いて様子を見たいです」
と言って切り抜ける手があります（笑）
これならもちや照明の違う場所での色も確認できますし、
場合によってはサンプルだけを購入するのも有効です。

現物を試せるメリットを最大限に利用して、ジャストな
ミネラルファンデを探してみましょう。

   </content>
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<entry>
   <title>ミネラルファンデ・MMUの選び方①：通販編</title>
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   <published>2009-03-16T05:57:48Z</published>
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   <summary>ミネラルファンデーションの選び方のポイントは いくつかありますが、まずは通常のフ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>の<strong>選び方</strong>のポイントは
いくつかありますが、まずは通常のファンデと同じく、
やはり色選びが重要ですね。
また、ミネラルファンデにはメーカーによってカバー力や
仕上がりの感じ、もちにも差がありますから、いろいろ
試したいものですね。

基本的な色選びは通常のファンデと同じく、黄み・赤み系、
いわゆるイエローベース・ブルーベースのどちらか、
そして色の明るさから選んでいくのがよいですね。

では、<strong>ミネラルファンデ</strong>に多いTVやWebなどでの
<strong>通販</strong>の場合の色選びのコツはどんなものでしょうか。

通販だと、TVやPCの画面、カタログなどでの色から
判断するしかありません。
でも、実際の色と若干の差がある場合も多いので、
ポイントとしては、
]]>
      ＊まずはサンプル・トライアルセットを入手
メーカーによっては数百円程度で少量のサンプルや、
ミニチュアサイズのお試しセットもありますから、これを
利用するのも賢い選択です。
この場合ジャスト１色を探すより、明るさ・色味が隣り合った
数色を購入するとお肌に合った色を見つけやすいです。

＊返品・色交換サービスを利用
一旦購入したミネラルファンデ、もし色がどうしても合わない
場合、一定期間内であれば返品・交換できるメーカーも
あります。このサービスを使えば、改めて色選びが可能に
なります。

＊ネットオークションで小分け出品を購入
ネットオークションでは、ミネラルファンデを少量で
小分けにして出品されている場合があります。
これならサンプルの無いメーカーのものも試すことが
できますね。

＊Webなどでの口コミを参考にする
コスメサイトなどでの口コミは役に立ちます。
特に色々なメーカーを試しているユーザーさんの意見は
偏りも少なく、とても参考になります。

通販ならではの利点を大いに利用して、自分に合った
ミネラルファンデをぜひ見つけてくださいね。

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   <title>ミネラルファンデ・MMUの種類</title>
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   <published>2009-03-13T05:56:26Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:10:10Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーション・MMUにも色々な 種類があります。 まずは、ミネラルフ...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>・<strong>MMU</strong>にも色々な
<strong>種類</strong>があります。
まずは、ミネラルファンデそれぞれのカバー力や個性、
色の豊富さ。

カバー力に関しては、薄づき～カバー力の強いタイプ、
仕上がりの肌のテクスチュアに関しては、つやのあるタイプから
マットなタイプまで様々です。

これらに加えて肌色の明るさ、赤み、黄みなどの要素を
加えていくことで、使う人にジャストの色味を探すシステムです。
このシステムだと、海外のMMUメーカーではミネラルファンデだけで
20色以上揃っていることも。
海外ならではの多人種対応ですね。

海外のメーカーでも東洋人向けに作られた色もありますが、
やはり最近の国内のミネラルファンデメーカーは、日本人向けの
色をとても研究していて、日本人が選びやすい色を揃えている
優秀メーカーが登場して嬉しいです。
]]>
      また、保存料やタール色素が使われているメーカーも一部
あるようです。
せっかくミネラルファンデを使うなら、添加物は避けたいですね。

またメーカーによっては、ミネラルファンデの下地や仕上げ用の
お粉として使えるパウダーなども出ています。
これらは合成ポリマーなどの油分を与える通常の液体の「下地」
とは違い、ミネラル成分でできていて、ミネラルファンデの
「のり」や「もち」を良くする効果を発揮するアイテムです。
中にはキラキラ感を与えるハイライト効果を持つパウダーも
あったり。
つまりは、ミネラルファンデ・MMUだけで完成度の高いベースメイクが
実現できるようになっているんですね。

さらに、MMUにはポイントメイクの色アイテムも数多くあります。
これだけ種類があれば、ほぼフルメイクでもMMUならクレンジングも
石けんひとつでさっぱり落とせるんですね。
｡｡｡無精な私がMMUに惹かれた理由がまさにここです（笑）

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   <title>ミネラルファンデ・MMUのメリットとは</title>
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   <published>2009-03-12T05:54:31Z</published>
   <updated>2009-03-11T07:09:31Z</updated>
   
   <summary>ミネラルファンデーションの最大のメリットは 何といっても肌への負担の少なさです。...</summary>
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      <![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>の最大の<strong>メリット</strong>は
何といっても肌への負担の少なさです。

一般的に肌への刺激となりがちな合成界面活性剤、合成ポリマー、
タール色素などを使用せず、天然のミネラル（鉱物）色素で
作られているので、敏感肌の方でも安心して使用できます。
そして、肌バリアを壊しがちなクレンジングではなく、
石けんで落とすることができるのがミネラルファンデの
大きな特徴です。
つまり、つけるのにも落とすのにも肌に負担が少ないので
肌本来の機能の邪魔になりにくいんですね。

また、ミネラルファンデーションの原料のひとつである
酸化チタンには紫外線散乱効果があり、ちょっとした
UVカットコスメ程度の効果があります。
製品によって配合されている酸化亜鉛には消炎効果があり、
トラブル肌にも安心、ミネラルファンデを肌に載せている
間にも肌トラブルを改善する効果も期待できます。
]]>
      使用感は、一般のファンデよりも肌への圧迫感、べたつかず
軽い感触がうれしいです。
仕上がりもメーカーによってそれぞれ個性がありますが、
ミネラルファンデ全体的に、自然な仕上がりの商品が多いです。
塗ってます！というお化粧肌ではなく、もともとの素肌が
綺麗に見えるナチュラルな仕上がりが魅力です。
実際毛穴を塞がないので、ニキビになりにくいという声も
多いですね。

メイクのもちも製品によっては長時間キレイな仕上がりを
キープできるものもあり、きたなく崩れることが
少ないのもミネラルファンデ全般の共通点です。

しかも１回のメイクでの使用量が少ないので、経済的。
ミネラルファンデは長い期間でも品質劣化しにくい成分で
できているので、一般によくある
「このファンデ、古いけど大丈夫かな？」
のような心配もありません。

肌への優しさ、仕上がりの自然さ、感触の軽さ。
ミネラルファンデ、試す価値大です。

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   <title>ミネラルファンデ・MMUとは？</title>
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   <published>2009-03-11T05:02:17Z</published>
   <updated>2009-03-11T05:06:39Z</updated>
   
   <summary>最近雑誌やネットのコスメサイトなどで 「ミネラルファンデーション」という名前をよ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cg4.org/mineral/">
      <![CDATA[最近雑誌やネットのコスメサイトなどで
「<strong>ミネラルファンデーション</strong>」という名前をよく
目にするようになりました。

ミネラルファンデーションとは、酸化鉄などの
天然鉱物色素だけで作られた、タール色素や香料、
乳化剤や基本的に保存料を使用しない、従来の
ファンデーションとは全く違うベースメイクアイテムです。

また、鉱物色素だけを使った同じ方法で作られた
アイカラー・チークなどのポイントメイクアイテムも
あり、これらのメイクアイテムを総称して
「<strong>MMU</strong>（ミネラルメークアップ）」
という呼び方をされています。

このMMUというのはアメリカで考案されたもので、
敏感肌やレーザー治療中などの方でも使える、肌への
刺激や負担が少ない処方が最大の特徴です。
元々海外での愛用者さんが多く、日本でも自然派・低刺激
コスメ愛好の人達に人気があります。
]]>
      <![CDATA[日本では海外メーカーの<strong>ミネラルファンデ</strong>がTV通販などで
名前を知られるようになり、最近では国内でもミネラルファンデを
発売するブランドが増え、雑誌やTVなどのメディアでも頻繁に
取り上げられるようになりました。
国内メーカーが増えてミネラルファンデが身近になり、
入手しやすくなったことや、肌への負担の少なさ、つけ心地の
軽さが評判となって、これまでのファンデを使っていた方々にも
愛用者さんが増加中です。

ミネラルファンデーションは、一般的にはリキッドファンデの
仕上げ用のパウダーの様な粉状をしています。
これをブラシなどで肌に載せるという、普通のファンデとは
違った使い方です。しかしこれも慣れてしまえば意外に手早く
ベースメイクが完成でき、自然な仕上がりと肌への圧迫感の少なさに
手放せなくなる方も多いんです。

ミネラルファンデーション、まさに今大注目のコスメと言えます。
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   <title>リンク集１</title>
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   <published>2009-01-11T02:48:54Z</published>
   <updated>2009-03-11T02:50:17Z</updated>
   
   <summary>ただいま準備中です。 しばらくお待ちください。...</summary>
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      ただいま準備中です。
しばらくお待ちください。
      
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