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      <title>無添加化粧品ナビ</title>
      <link>http://cg4.org/</link>
      <description>無添加化粧品ナビでは、無添加コスメに関する情報が盛りだくさん！無添加化粧品の選び方や手作りコスメのレシピなど、無添加・自然派コスメが気になるあなたは必見ですよ！</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 10 Apr 2009 11:04:58 +0900</lastBuildDate>
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      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・石けん編</title>
         <description><![CDATA[<strong>無添加化粧品</strong>の代表、<strong>石けん</strong>も<strong>手作り</strong>することが
できます。

石けんができるプロセスを説明すると、
油脂と苛性ソーダ（水酸化ナトリウム）などのアルカリ性の
薬品を混合していわゆる鹸化作用を起こさせます。
この時に、保湿成分として無添加化粧品でもよく使われる
グリセリンも生じます。

しかし、油脂と苛性ソーダの配合率を計算したり、
苛性ソーダを使う際は直接手に触れないよう注意が必要で、
油脂と混ぜる時に刺激臭が発生したり、熟成させるのに
1ヶ月位はかかることから、<a href="http://cg4.org/handmade/">手作り無添加化粧品</a>の中では
難易度の高い部類に入ります。

そこで、もっと簡単に石けんを手作りできる方法として、
「ソープベース」「MPソープ」などと呼ばれる石けんの材料を
利用する方法があります。
これは、すでに油脂と苛性ソーダを混ぜて乾燥させて細かく
チップ状にしたものです。
無添加化粧品手作りの材料ショップなどで購入することが
できます。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無添加化粧品を手作りする方法</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MPソープ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ソープベース</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無添加化粧品</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">石けん</category>
        
         <pubDate>Fri, 10 Apr 2009 11:04:58 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・ヘアワックス編</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://cg4.org/">無添加化粧品</a>で洗浄力の穏やかなシャンプーなどを
使う場合、スタイリング剤も弱めの乳化剤の物を
使うのが望ましいです。

ここでは<strong>無添加化粧品</strong>でたまに見かける
<strong>ヘアワックス</strong>を<strong>手作り</strong>してみます。

<u>＊ミツロウの基本ヘアワックス</u>

ミツロウ：5ｇ
シアバター：150g
ツバキ油：5ｇ

ミツロウとホホバオイルを耐熱容器に入れ、とろ火の
湯煎に掛けて混ぜながら溶かします。
冷めないうちに保存したい容器に移し、冷まします。

このレシピ、ケア効果の高さが無添加化粧品で人気の
シアバターとオレイン酸豊富なツバキ油を使ってみました。
ツバキ油の代わりにオリーブオイルでも良いですね。
髪につける量は、少しづつ様子を見ながらつけるのが
上手なスタイリングのコツです。
]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無添加化粧品を手作りする方法</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ヘアワックス</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">乳化剤</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">植物性レシチン</category>
        
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         <pubDate>Wed, 08 Apr 2009 14:03:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・美容オイル編</title>
         <description><![CDATA[<strong>無添加化粧品</strong>ならではのアイテムに<strong>美容オイル</strong>が
あります。
特に自然派志向の無添加化粧品メーカーから
販売されることも多く、天然油脂が主な原料です。
1つのオイル単体が主成分のものもあれば、数種類の
オイルをブレンドしたものもあります。

では、無添加化粧品手作りレシピ、美容オイル編です。

天然油脂には植物性、動物性がありますが、植物性のものが
多く出回っています。
無添加化粧品によく用いられるアロマセラピーでは、
エッセンシャルオイル（精油）を植物性オイル（キャリアオイル）
で希釈して使います。
精油それぞれに効果があるのはよく知られていますが、
キャリアオイルそれぞれにも成分によって効果や
感触が違います。
それらを組合せて、目的別の美容オイルができます。

なお、精油は1滴を0.05ccとしています。
キャリアオイルに対する精油の濃度は1％が上限です。
青色などの遮光ビンで保管してください。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作りレシピ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無添加化粧品</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美容オイル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">自然派</category>
        
         <pubDate>Mon, 06 Apr 2009 13:01:05 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・美容液編</title>
         <description><![CDATA[無添加化粧品でも多く販売されている美容液。
品質を安定させて量産するにはどうしても合成保存料が
使われがちです。

それなら、<strong>手作り</strong>の完全<strong>無添加化粧品</strong>で<strong>美容液</strong>を
作ってみましょう。
なお、冷蔵庫に保存して、10日以内に使い切るように
してくださいね。

<u>＊美白効果が期待できる手作り基本美容液レシピ</u>

ヒアルロン酸：2～4cc（濃度はお好みで） 
ビタミンC誘導体粉末：小さじ半分 
植物性グリセリン 5ml
精製水 20ml 

ガラス容器などに、精製水とビタミンC誘導体を入れて混ぜて溶かします。
そこに植物性グリセリンとヒアルロン酸を入れてよく混ぜます。
すべて混ざったら保存したい容器に移します。

このような感じで、無添加化粧品手作りでは
美容液は「混ぜるだけ」の作業で出来上がります。
無添加化粧品でも高価なものが多い美白目的の美容液も、
手作り化粧品材料のお店なら粉末で買うことができます。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">無添加化粧品を手作りする方法</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り化粧品</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無添加化粧品</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美容液</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">美白</category>
        
         <pubDate>Thu, 02 Apr 2009 12:58:51 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・クリーム、リップクリーム編</title>
         <description><![CDATA[一般の化粧品だと添加物の多いクリーム類も
<strong>手作り</strong>なら確実に<strong>無添加化粧品</strong>を作る事ができます。

クリーム、リップクリームとも、基本材料は
ミツロウ、ホホバオイルなどの天然油脂です。
ちなみにミツロウとはミツバチの巣から取れる天然油脂で
市販の<a href="http://cg4.org/">無添加化粧品</a>にもよく使われます。

<u>＊基本的なミツロウのクリームのレシピ</u>

ミツロウ：5g 
ホホバオイル：30ml 
精製水：15ml（量を増やすと乳液ぽくなります）
お好みの精油：4～6滴（濃度はお好みで）　


ミツロウとホホバオイルを耐熱容器に入れ、
とろ火の湯煎に掛けゆっくりかき混ぜて溶かします。 
精製水も別の容器で同じ湯煎にかけ、60℃位になったら
溶かしたミツロウとホホバオイルの中に、滴下する位の
ゆっくりのペースで精製水を加え
（一度にたくさん加えすぎると分離してしまいます）、
湯煎から外してさらにかき混ぜます。
よく混ざったらお好みの精油を入れてかき混ぜて、容器に入れます。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">クリーム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ホホバオイル</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リップクリーム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無添加化粧品</category>
        
         <pubDate>Tue, 31 Mar 2009 11:54:55 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>手作り化粧品レシピ・いろいろな化粧水編</title>
         <description><![CDATA[<strong>手作りの無添加化粧品</strong>の入門編といえば
やはり<strong>化粧水</strong>です。

配合する成分もシンプルなものから、色々な
天然由来の有効な成分を添加するものまでレベルは
さまざまです。

まずは、

<u>＊究極のシンプル手作り化粧水</u>

精製水：100cc
無水アルコール：小さじ1（5cc）
グリセリン：小さじ1（5cc）

材料全てを1つの容器に入れ、混ぜ合わせます。
アルコールで品質保持、グリセリンで潤い補給です。
無添加化粧品ではこの3種類が基本です。
アルコールに過敏な方は量を減らしてみてください。
この配合率でもうすこしうるおい感が欲しい場合は、
グリセリンをこの倍（10%）にしてもいいでしょう。
グリセリンに過敏な方は量を半分にして、残り半分は
植物原料の保湿剤のトレハロースやベタインで代用しても
良いですね。
なるべく冷蔵庫保存で、2週間位で使い切るようにして下さい。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">化粧水</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作り化粧水</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">無添加化粧品</category>
        
         <pubDate>Sat, 28 Mar 2009 11:52:25 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUで手作りコスメ</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>や<strong>MMU</strong>のポイントメイクの
色アイテムは、基本的に石けんで落とせる天然鉱物色素のみで
作られていますから、自然派志向の<strong>手作り化粧品</strong>に
着色目的で利用することもできます。

＊無色のリップクリームに色づけ
リップの保湿に欠かせないリップクリーム、これに
MMUの色アイテムを混ぜると、色つきのリップクリームを
つくる事ができます。
スティック状のリップクリームを小分け容器などに少量
切り出して、湯煎で溶かします。
溶けたリップクリームに、チークなどに使うような
ピンク～ベージュなどの好みのMMUの粉を少しづつ加え、
色味を見ながら混ぜていきます。
色の粉の量が多いほど、発色は強くなります。
色味に納得したら、冷まして固まれば完成です。
ミツロウなどを一から揃えるよりも気軽にできるレシピです。
あらかじめ、MMUの色粉をブレンドしておいてから
クリームに混ぜるのがコツです。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの使い方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リップクリーム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作りせっけん</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">手作りコスメ</category>
        
         <pubDate>Thu, 26 Mar 2009 15:31:07 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUをカスタム！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>や<strong>MMU</strong>の<strong>ポイントメイク</strong>の
アイテムは、カスタム性が高いのも特徴です。
自分の好みの色を作ったり、工夫次第で幅広い応用が
できるのも楽しいところです。

＊ミネラルファンデの色をブレンドする！
仕上がりは気に入っているけど、もう少し色味を変えたい、
一段階暗いシェーディング用の色が欲しい、
そんな時はミネラルファンデの粉を混ぜて、好みの色を
作ることができます。
どうしても色が合わなかったミネラルファンデがある時も、
この方法なら色調整用として利用できます。

＊MMUポイントメイクでオリジナル色をつくる！
アイカラー・チークなども、色のパウダー同士を混ぜて
好みの色をつくることができます。
ピンク系のチークにオレンジを混ぜてナチュラルな色にしたり、
マットなアイカラーにパーリィな色をブレンドしたり。

また、チークなどで発色が良すぎて使いづらい場合は、
ミネラルファンデやフィニッシングパウダー、白い色の
ポイントメイクMMUなどを少し加えて発色を抑えることが可能です。
どちらも、様子を見ながら少しづつ色をブレンドしていくのが
コツです。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの使い方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">カスタム</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フィニッシングパウダー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">リキッドファンデ</category>
        
         <pubDate>Wed, 25 Mar 2009 15:29:31 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>MMUでポイントメイク！</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>でベースメイクをするなら、
ぜひ試してみたいのが<strong>ポイントメイク</strong>ですね。
ミネラルファンデと同じく酸化鉄などの天然鉱物色素で
作られたパウダー状の色アイテムがあり、ミネラルファンデと
これらを総称して「<strong>ミネラルメークアップ</strong>」（<strong>MMU</strong>）と呼ばれています。
もちろん、ミネラルファンデ同様石けんで落とすことができます。

MMUのポイントメイクには、チーク、アイカラー、アイライナー、
アイブロウ、リップなどがあります。
メーカーによっては用途を分けず、「チーク向き」「アイカラー向き」
といったふうにおすすめの色として販売していることもあります。

国内のミネラルファンデのメーカーのポイントメイクアイテムは
一部メーカーを除いては、あってチーク位なのが現状ですが、
つまりはこれをアイメイクに使ってもいいんですね。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ベースメイク</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポイントメイク</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルメークアップ</category>
        
         <pubDate>Tue, 24 Mar 2009 15:27:49 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUのクレンジング</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>はなんといっても石けんで
落とせる、というのが大きな特徴ですね。

確かに、ミネラルファンデ、ポイントメイクにも<strong>MMU</strong>を
使えばクレンジング剤を使わずに石けんで全て落とす
ことができます。

ただ、MMUのポイントメイクアイテムは、国内では一部を除いて
まだまだチークなどのアイテムしか普及していないのが現状です。
ミネラルファンデとMMUのチーク程度の軽いメイクなら
石けんで落ちますが、やっぱりフルメイクしたいときもあります。
実際、ミネラルファンデ愛用者の方でも、
「アイメイク、マスカラなどは一般のコスメを使用、
ベースメイクはミネラルファンデ」
という方が実は多いんですね。
さらに、合成ポリマーなどの石けんでは落ちない成分を配合した
下地を使う方もおられます。

じゃあこういう場合は、どうやって<strong>クレンジング</strong>すれば
いいのか？というのが問題になってきますね。
]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">アイメイク</category>
        
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ポイントメイク</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
         <pubDate>Mon, 23 Mar 2009 15:06:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデーションの下地って？</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>を使う場合、<strong>下地</strong>は
いったいどうすればいいの？という疑問を
よく聞きます。

「下地不要」というメーカーもありますが、保湿、もち、
カバー力の向上のためにも、ミネラルファンデでも下地を
使うほうが良いともいえます。

一般的なファンデの場合、乳液やクリームなどの下地も
クレンジングで落としますから特に品を選びませんが、
せっかくクレンジング不要のミネラルファンデ、石けんで
落としたい場合は、合成ポリマーなどを含まないものが
理想的ですね。

ミネラルファンデの愛用者さんの間で人気があるのが
やはり自然派メーカーの日焼け止め、そして天然オイルです。

日焼け止めではパックスナチュロン、ロゴナ、ヴェレダなどの
石けんで落とせるものが人気です。これらの日焼け止めは
SPF値はそれほど高くはないですが、ミネラルファンデに
配合されている酸化チタンなどに軽い紫外線散乱効果があるので
あわせて使えば相乗効果が期待できます。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">下地</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">日焼け止め</category>
        
         <pubDate>Sun, 22 Mar 2009 15:05:34 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUに使う道具</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>はブラシでつける、
というのが基本ですが、使うブラシにも種類があったり、
パフを使うのがいい、という方もおられます。
<strong>ミネラルファンデ</strong>は、わりと<strong>道具</strong>一つで仕上がりに差が
出てきたり、好みも様々です。

基本的な道具としては、やはりブラシです。
最近の国内メーカーでは、トライアルキットに
フェイスブラシ型のブラシが付属している場合もありますね。
ただ、トライアルキットのブラシは小さめなことが多いので、
メーカーで別売りなどの大き目のブラシのほうが粉含みもよく
おすすめです。

他の形で、ミネラルファンデ用で代表的な通称「カブキブラシ」
と呼ばれるきのこ型ブラシがあります。
柄が短く、ブラシ部分がコロンと丸く粉を均一に含みやすいので
海外のメーカーではこれをよく販売しています。
あまり国内では目にしないタイプですが、最近はブルジョワ、
ボビーブラウン、資生堂、チャスティなどミネラルファンデを
扱っていないメーカーからも発売されています。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの使い方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">トライアルキット</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フラットトップ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">道具</category>
        
         <pubDate>Thu, 19 Mar 2009 15:04:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデーションの基本の使い方</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>は、通常のファンデとは
<strong>使い方</strong>が違います。
基本的に、パフではなくブラシでつけます。
<strong>ミネラルファンデ</strong>とセットのブラシや、別売りの大き目の
フェイスブラシを使います。
TVの通販番組などで実際に使い方を放映しているので、
ご覧になったこともあるかもしれません。

基本の手順としては、

①ミネラルファンデをごく少量とる
ミネラルファンデは１回の使用量が少ないです。
メーカーにもよりますが、だいたい耳かき１～３杯位の
粉で十分です。
容器が大きい場合はフタの裏側に出しても良いですが、
小さい場合は別の器に出すのが良いですね。
ちなみに私の場合、小鉢を１つMMU専用にしています。

②ミネラルファンデをブラシにつける
少量とったファンデをブラシになじませます。
ブラシをクルクル回す感じでするとなじみやすいです。
そして、容器にトントンする感じでブラシを叩いて、余分に
ブラシについたファンデを一旦落とすのがコツです。
肌にミネラルファンデが一気につき過ぎないようにするためです。
]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの使い方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フェイスブラシ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデーション</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">使い方</category>
        
         <pubDate>Wed, 18 Mar 2009 15:01:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUの選び方②：ショップ編</title>
         <description><![CDATA[以前は通販が主流だったミネラルファンデーションですが、
最近ではショップにも並ぶようになってきました。
ショップなら、現物を試すことができるのが最大の
魅力ですね。
そこで、<strong>ショップ</strong>ならではの<strong>ミネラルファンデの選び方</strong>の
コツがいくつかあります。

＊店頭のサンプルを試してみる
これはショップでこそできることですね。
テスターのある商品の場合、できれば手にとって首筋やほおに
ミネラルファンデを数色並べて載せてみるのが有効です。

＊数種類のメーカーのミネラルファンデを試す
色はもちろん、ミネラルファンデはメーカーによって
カバー力、ツヤ感やもちも違ってきます。
バラエティショップなど、数社のものが置いてあるお店では
いくつも試せますね。
時間の経過でのもちや色の変化も確認してみてください。
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの選び方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ショップ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">メーカー</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">選び方</category>
        
         <pubDate>Tue, 17 Mar 2009 15:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
      <item>
         <title>ミネラルファンデ・MMUの選び方①：通販編</title>
         <description><![CDATA[<strong>ミネラルファンデーション</strong>の<strong>選び方</strong>のポイントは
いくつかありますが、まずは通常のファンデと同じく、
やはり色選びが重要ですね。
また、ミネラルファンデにはメーカーによってカバー力や
仕上がりの感じ、もちにも差がありますから、いろいろ
試したいものですね。

基本的な色選びは通常のファンデと同じく、黄み・赤み系、
いわゆるイエローベース・ブルーベースのどちらか、
そして色の明るさから選んでいくのがよいですね。

では、<strong>ミネラルファンデ</strong>に多いTVやWebなどでの
<strong>通販</strong>の場合の色選びのコツはどんなものでしょうか。

通販だと、TVやPCの画面、カタログなどでの色から
判断するしかありません。
でも、実際の色と若干の差がある場合も多いので、
ポイントとしては、
]]></description>
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          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ミネラルファンデ・MMUの選び方</category>
        
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">MMU</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">コスメサイト</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデ</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミネラルファンデーション</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">通販</category>
        
          <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">選び方</category>
        
         <pubDate>Mon, 16 Mar 2009 14:57:48 +0900</pubDate>
      </item>
      
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